CLIPオフレコ社長まずは相談する

NEW BUSINESS TALK PROGRAM

社長の本音を、
会社の力に。

台本では出てこない言葉に、
人と会社を動かす熱がある。

「オフレコ社長」は、経営者の対話から、その会社にしかない物語を引き出すビジネストーク番組です。ひとつの対話を、深く伝わる本編と、出会いを広げるショート動画へ。

REC
OFFRECO SHACHO / SESSION 001
「あの決断の裏には、
まだ話していない理由がある。」
01 / VISIONなぜ、この事業を
続けるのか。
02 / PEOPLE一緒に働きたい人へ。
LONG TALK SHORT STORIES

会社の魅力は、会社案内の外側にある。

迷ったこと決めたこと譲れないこと

その人らしい言葉から、信頼がはじまります。

01 / THE PROBLEM

社長が語れば伝わる。
でも、発信まで
たどり着けない。

01発信

伝えたいことはある。けれど、発信が続かない。

テーマ決め、台本、撮影、編集。日々の経営と並行して社長自身が動かすには、発信はあまりにも工程が多い。

02採用

求人票だけでは、会社の温度まで届かない。

働く理由や判断の背景は、整えられた文章よりも、本人の言葉や表情から伝わることがあります。

03営業

比較される前に、信頼の入口をつくりたい。

サービスの違いだけでなく、誰が、どんな考えで事業を営んでいるか。それが選ぶ理由になる時代です。

02 / THE CONCEPT

OFFRECO, BUT READY TO SHARE.

本音が生まれる対話を、
届けられる
コンテンツへ。

一方的な会社紹介ではなく、聞き手とのやりとりから生まれる、温度のある言葉。企画から活用までをつなぎ、経営者が「話すこと」に集中できる番組をつくります。

01

対話から引き出す

用意された正解ではなく、問いかけの中で見えてくる判断と価値観。

02

本編で深く伝える

文脈ごと届ける番組として、会社や事業への理解を育てます。

03

短い物語で広げる

テーマごとのショート動画が、まだ会社を知らない人との入口に。

03 / CONTENT EXPERIENCE

経歴ではなく、
選択の理由を
聞く。

「何をしている会社か」だけではなく、「なぜそれを選んだのか」へ。経営者の思考をたどる問いが、視聴者を物語の中へ招きます。

QUESTION 01

いちばん苦しかった時、何を信じていましたか?

QUESTION 02

いまの会社らしさをつくった、ひとつの決断は?

QUESTION 03

次の仲間に、まだ伝えきれていないことは?

04 / WHERE IT WORKS

ひとつの対話が、
いくつもの
信頼の入口になる。

01
RECRUITING

採用候補者へ

事業への思いや組織の価値観を、自分の言葉で伝える。

採用ページ・説明会・スカウト後の理解促進に
02
SALES

商談相手へ

提案書だけでは見えにくい、事業の背景と経営者の視点を、商談前の共通理解に変える。

商談前・展示会後・提案時の補助コンテンツに
03
BRANDING

まだ会社を知らない人へ

短い動画との偶然の出会いから、会社や事業を知るきっかけをつくる。

SNS・オウンドメディア・広報施策に
05 / WHY IT WORKS

つくって終わりに
しない。
次の発信が、
少しずつ
強くなる。

対話から複数のテーマを見つけ、届け方を変えながら反応を見る。視聴者が関心を寄せた問いを、次の企画や採用・営業コミュニケーションへ活かします。

話す経営の背景を言葉に
届ける接点ごとに編集・展開
知る反応から関心を発見
06 / HOW WE CREATE

考えるところから、
届けたあとまで。

経営者の時間を大切にしながら、番組制作に必要な工程を一貫して支援します。

  1. 01

    ヒアリング

    事業、届けたい相手、話せること・話さないことを整理します。

  2. 02

    番組設計

    経営者の言葉が自然に引き出されるテーマと対話の流れを設計します。

  3. 03

    収録

    聞き手との対話形式で収録。経営者が話すことに集中できる場を整えます。

  4. 04

    編集・確認

    本編と短尺コンテンツを編集し、公開前に内容をご確認いただきます。

  5. 05

    公開・活用

    目的に合わせて各接点へ展開し、反応を次の発信テーマに活かします。

07 / SAFE TO SHARE

本音を引き出す。
公開範囲は、
きちんと守る。

番組名は「オフレコ社長」。でも、公開は勢い任せにしません。安心して話せることが、良い対話の前提です。

  • 01
    話さないことを、先に決める

    機密情報や触れたくないテーマを事前に共有します。

  • 02
    公開前に内容を確認する

    編集後の本編・短尺コンテンツをご確認いただきます。

  • 03
    権利と利用範囲を整理する

    出演・素材・公開先など、必要な確認を踏まえて進行します。

08 / FAQ

よくある質問

Q話すのが得意でなくても大丈夫ですか?
A

はい。事前のヒアリングをもとに聞き手が問いを組み立て、自然な対話の中で言葉を引き出します。暗記した台本を一方的に話す形式ではありません。

Q本当に「オフレコ」の内容が公開されませんか?
A

公開しない話題は事前に整理し、編集後の内容も公開前にご確認いただきます。社外秘情報を話す必要はありません。

Qどんなテーマを扱えますか?
A

創業の背景、事業へのこだわり、組織づくり、採用、業界の未来など、届けたい相手と目的に合わせて設計します。

Q制作した動画はどこで使えますか?
A

SNS、採用・営業資料、オウンドメディアなど、想定する活用先をヒアリングして設計します。具体的な利用範囲はご相談時に確認します。

09 / LET'S TALK

まずは、あなたの会社の
「まだ話していない
こと」から。

番組の目的や届けたい相手がまだ曖昧でも構いません。採用、営業、企業発信の課題を伺いながら、どんな対話が価値になるかを一緒に整理します。

オンライン相談企画前の壁打ち歓迎具体案がなくてもOK
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