伝えたいことはある。けれど、発信が続かない。
テーマ決め、台本、撮影、編集。日々の経営と並行して社長自身が動かすには、発信はあまりにも工程が多い。
NEW BUSINESS TALK PROGRAM
台本では出てこない言葉に、
人と会社を動かす熱がある。
「オフレコ社長」は、経営者の対話から、その会社にしかない物語を引き出すビジネストーク番組です。ひとつの対話を、深く伝わる本編と、出会いを広げるショート動画へ。
「あの決断の裏には、
まだ話していない理由がある。」
会社の魅力は、会社案内の外側にある。
その人らしい言葉から、信頼がはじまります。
テーマ決め、台本、撮影、編集。日々の経営と並行して社長自身が動かすには、発信はあまりにも工程が多い。
働く理由や判断の背景は、整えられた文章よりも、本人の言葉や表情から伝わることがあります。
サービスの違いだけでなく、誰が、どんな考えで事業を営んでいるか。それが選ぶ理由になる時代です。
OFFRECO, BUT READY TO SHARE.
一方的な会社紹介ではなく、聞き手とのやりとりから生まれる、温度のある言葉。企画から活用までをつなぎ、経営者が「話すこと」に集中できる番組をつくります。
用意された正解ではなく、問いかけの中で見えてくる判断と価値観。
文脈ごと届ける番組として、会社や事業への理解を育てます。
テーマごとのショート動画が、まだ会社を知らない人との入口に。
「何をしている会社か」だけではなく、「なぜそれを選んだのか」へ。経営者の思考をたどる問いが、視聴者を物語の中へ招きます。
いちばん苦しかった時、何を信じていましたか?
いまの会社らしさをつくった、ひとつの決断は?
次の仲間に、まだ伝えきれていないことは?
事業への思いや組織の価値観を、自分の言葉で伝える。
採用ページ・説明会・スカウト後の理解促進に提案書だけでは見えにくい、事業の背景と経営者の視点を、商談前の共通理解に変える。
商談前・展示会後・提案時の補助コンテンツに短い動画との偶然の出会いから、会社や事業を知るきっかけをつくる。
SNS・オウンドメディア・広報施策に対話から複数のテーマを見つけ、届け方を変えながら反応を見る。視聴者が関心を寄せた問いを、次の企画や採用・営業コミュニケーションへ活かします。
経営者の時間を大切にしながら、番組制作に必要な工程を一貫して支援します。
事業、届けたい相手、話せること・話さないことを整理します。
経営者の言葉が自然に引き出されるテーマと対話の流れを設計します。
聞き手との対話形式で収録。経営者が話すことに集中できる場を整えます。
本編と短尺コンテンツを編集し、公開前に内容をご確認いただきます。
目的に合わせて各接点へ展開し、反応を次の発信テーマに活かします。
番組名は「オフレコ社長」。でも、公開は勢い任せにしません。安心して話せることが、良い対話の前提です。
機密情報や触れたくないテーマを事前に共有します。
編集後の本編・短尺コンテンツをご確認いただきます。
出演・素材・公開先など、必要な確認を踏まえて進行します。
はい。事前のヒアリングをもとに聞き手が問いを組み立て、自然な対話の中で言葉を引き出します。暗記した台本を一方的に話す形式ではありません。
公開しない話題は事前に整理し、編集後の内容も公開前にご確認いただきます。社外秘情報を話す必要はありません。
創業の背景、事業へのこだわり、組織づくり、採用、業界の未来など、届けたい相手と目的に合わせて設計します。
SNS、採用・営業資料、オウンドメディアなど、想定する活用先をヒアリングして設計します。具体的な利用範囲はご相談時に確認します。
番組の目的や届けたい相手がまだ曖昧でも構いません。採用、営業、企業発信の課題を伺いながら、どんな対話が価値になるかを一緒に整理します。
カレンダーからご都合の良い日時をお選びください。
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